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「Macに充電ケーブルを挿しているのにバッテリー残量が増えなくて困っている」
「Macが充電できないときの原因や対応方法を知りたい」
このような悩みをお持ちではないでしょうか。
本記事では、Macの充電ができない原因や充電が正常に出来ているかの確認方法、対応方法などについて解説します。
記事を読むことで、スムーズに充電できない問題を解決できますので、ぜひ参考にしてください。
バッテリー交換価格
11,000円+部品代(10,000~20,000円ほど)
私たち、MacLogicRepair(マック・ロジック・リペア)は、Mac修理のプロフェッショナル集団です。基板の修理を得意とし、他店では実現不可能な低価格でのMac修理を提供しています。どんなことでもご相談ください。解決への近道をご提案いたします。
Macが充電できているかの確認は、メニューバーの右にあるバッテリー状況アイコンで可能です。
しかし、付属のケーブル以外で充電していたり、何かしらの不具合が発生していたりすると、アイコンが”充電中”となっていても実際にはできていない可能性があります。そのため「アイコンが”充電中”なのに充電されている気がしない」といった場合、別の方法で確認する必要があります。
本当に充電できているかどうかは以下の方法で確認可能です。
AC充電器の情報が「いいえ」となっている場合、例えアイコンが”充電中”となっていても実際には充電できていません。
Macの充電ができておらずバッテリー残量が増えない場合、以下の原因が考えられます。
Macのバッテリー劣化していると、バッテリーを新しいものに交換するまで充電できなくなります。
バッテリーの寿命は充放電約1,000回分といわれており、期間でいうと約4年ほどです。そのため、それなりの頻度でMacを使用して4年以上経過している場合はバッテリー切れの可能性があります。
バッテリーの状態は以下の方法で確認可能です。
バッテリーの状態が「修理サービス推奨」となっている場合、バッテリーに劣化や問題が発生していますので、修理業者にみてもらうとよいでしょう。
充電ケーブルや充電ポートが破損していると、うまく充電できない可能性が高くなるうえ、発火するリスクも生じるため大変危険です。
また、Macは機種やモデルによって充電ケーブルやアダプタは異なります。そのため、お使いのMacに合わないケーブルやアダプタを使っている場合、充電がうまくいかないだけでなく故障が発生する、といった事態につながるので注意が必要です。
電源管理システムや、OSの一時的な不具合が原因で正しく充電できないケースがあります。
システムの不具合は、Macに高い負担がかかるような使用(長時間使用・複数のアプリを同時に使用など)や、アプリをダウンロードした際に発生する可能性が高いです。一方で、特に原因がなくても発生するケースもあります。
Macは長時間使用や周辺の温度などの影響でオーバーヒートすると、損傷防止のために充電できなくなる場合があります。
オーバーヒートの状態のまま無理に充電しようとすると、より大きい故障へとつながるので基本的にはしないようにしましょう。
また、長時間でもなく周辺温度も高くないのにオーバーヒートを起こす場合は、放熱ファンが故障していることも考えられます。
ロジックボード上にある電源関連パーツの故障によって、充電ができないケースも考えられます。
ロジックボードとは、CPUやメモリなどMacを構成する主要な部品が多く組み込まれている基板のことを指し、この基板には充電を管理する回路も組み込まれています。
そのため、ロジックボードが水没や衝撃などの理由で故障した場合、充電ができなくなる可能性があります。
Macの充電ができないとき、ユーザーができる主な対応は以下の通りです。
充電ケーブル・アダプターの故障や断線が原因の場合、それらを交換することで改善できる可能性があります。
ただし、Macの機種によってアダプタや充電ケーブルは異なり、組み合わせによっては故障の原因にもなります。そのため、機種本来のアダプタや充電ケーブルを交換する際は、お使いのMacに適しているのか事前に確認するようにしましょう。
Macの充電ができない原因がシステムの不具合である場合、再起動によって解消する可能性があります。再起動は画面表示以外の不具合にも効果的なので、何かしらの不具合が発生した場合は再起動を試してみるとよいでしょう。
再起動の実施方法には以下の2つがあります。
旧バージョンのmacOSを使用している方は、最新版へのアップデートによって問題が解消する可能性があります。
macOSのアップデート方法は以下の通りです。
なお「今すぐアップデート」が表示されない場合は、すでに最新版のmacOSとなっています。
PRAM・SMCリセットによって症状が改善する可能性があります。
PRAMとは、Macをすばやく動作させるために設定情報が記録されているメモリのことです。一方、SMCはバッテリーや熱をはじめとした電源周りを管理するためのシステムを指します。
PRAMやSMCに負荷がかかりすぎると、充電システムがうまく働かなくなることがあるため、一度リセットすることで問題が改善できるケースがあります。
各リセットの実施方法は以下の通りです。
| PRAMリセット | 1.Macの電源が完全に切れている事を確認する 2.電源を入れ直すと同時に、P・R・command(⌘)・optionの4つのキーを同時に押し続ける 3.ジャーンという起動音が鳴るまで、15秒程度待つ 4.起動音が鳴れば完了 |
| SMCリセット | 1.Macの電源が完全に切れている事を確認する 2.control・shift・option・の3つのキーと電源ボタンを同時に10 秒程度押し続ける 3.10秒経ったらすべてのキーから指を放す |
Macのオーバーヒートが原因で充電ができない場合、本体の放熱を実施することで充電できるようになる可能性があります。
本体を冷ます場合は周辺機器やアダプター、ケーブルなどをすべて取り外したうえで、そのまま放置してください。
また、頻繁にオーバーヒートが発生する場合は、温度が高くなりやすい環境でMacを使用していることが考えられますので、使用場所を変えたり、日光があたらないようずらしたりするのも一つの方法です。
MacBookで「バッテリーは充電停止中」と表示されても、すぐにバッテリー交換が必要とは限りません。一時的な充電制御なのか故障のサインなのかを見極めるために、表示の意味と確認すべきポイントを詳しく見ていきましょう。
MacBookの「バッテリーは充電停止中」は、バッテリーを守るために一時的に充電を止めているときに表示される場合があります。電源アダプタを接続しているのに残量が増えないと不安になりますが、表示が出たからといってすぐに故障とは判断できません。
まずは、次の点を確認してみましょう。
バッテリー残量がある程度残っていてMacBookの動作も安定している場合は、一時的な充電制御の可能性があります。特に電源につないだまま使う時間が長いときは、バッテリーへの負担を抑えるために充電が止まるケースがあります。
一方で「残量が少ないのに充電が進まない」「本体が異常に熱い」「電源が突然落ちる」といった症状がある場合は、注意が必要です。バッテリー保護だけではなく充電まわりの不具合が関係している可能性もあるため、ほかの症状もあわせて確認しましょう。
電源アダプタを接続しているのにバッテリー残量が増えない場合は、表示だけでなく残量の推移を見る必要があります。数分だけでは判断しにくいため、しばらく接続した状態で残量が増えるか確認します。
確認の際は、動画編集やゲームなど消費電力が大きい作業を一度止めてください。高い負荷がかかった状態では、アダプタから供給される電力よりもMacBook側の消費電力が上回り、充電が進みにくくなることがあります。
また、MacBookに合っていない電源アダプタを使っている場合も、残量が増えないことがあります。USB-Cで接続できるアダプタであっても、出力が不足していれば安定した充電につながりません。ケーブルやアダプタを交換した直後に症状が出たときは、対応する出力か確認しましょう。
残量が増えない状態に加えて「バッテリー表示が不安定になる」「電源が急に落ちる」「起動に時間がかかる」といった症状がある場合は注意が必要です。充電の表示だけでなく、MacBook全体の動作も見て判断してください。
「バッテリーは充電停止中」と表示された場合でも、原因がバッテリー本体にあるとは限りません。バッテリー故障を疑う前に、まずは純正またはMacBookに適したアダプタを使っているかを確認します。別の充電器やケーブルで症状が変わるときは、バッテリーではなく周辺機器側に原因がある可能性があります。
一方で、充電器やケーブルを変えても変化がなく残量が増えない状態が続く際は、MacBook本体側の確認が必要です。特に過去に水こぼしや落下があった場合は、バッテリー以外の部品に影響が出ていることもあります。
Mac修理の現場では、表示名だけで修理箇所を決めるのではなく症状の出方や使用状況をあわせて原因を切り分けます。「バッテリーは充電停止中」という表示が続く場合は、バッテリー交換だけを前提にせずにほかの不具合がないかも確認しておきましょう。
「バッテリーは充電停止中」の表示が続く場合、バッテリー以外の部品が関係していることもあります。充電器やケーブルを確認しても改善しないときは、基板故障の可能性がある症状をこのセクションで順番に見ていきましょう。
充電器やケーブルを変えても「バッテリーは充電停止中」の表示が続く場合は、周辺機器だけが原因とは考えにくくなります。MacBookに合った電源アダプタを使っても残量が増えないときは、本体側で電気を受け取る部分に問題が起きている場合があります。
確認するときは、できるだけ純正品やMacBookの機種に合った電源アダプタを使います。出力が足りないアダプタや劣化したケーブルでは、正しく判断できません。別の充電器に変えても症状が同じであれば、バッテリーだけでなく充電を制御する部分の確認が必要です。
特に「電源アダプタを挿した直後だけ反応する」「角度を変えたときだけ充電表示が出る」「充電ポート周辺が熱くなる」といった症状があるときは注意してください。見た目では異常がわかりにくくても、内部で接触不良や基板側の不具合が起きていることがあります。
充電表示が出ているにもかかわらずMacBookの起動や動作が不安定なときは、バッテリーだけでは説明しにくい症状です。残量表示があるのに「突然電源が落ちる」「起動途中で止まる」「再起動を繰り返す」場合は、本体内部の電源まわりに不具合が出ている可能性があります。
バッテリーの劣化だけであれば、充電の持ちが悪くなる、残量の減りが早いといった症状が中心になります。一方で、電源アダプタをつないでも起動が安定しないときは、MacBook全体へ電気を送る流れに問題があるかもしれません。
このような状態で何度も電源を入れ直すと、症状が悪化することがあります。まずは無理に使い続けず、どのタイミングで落ちるのか、電源アダプタ接続時と未接続時で違いがあるのかを確認しておきましょう。
水こぼしや落下のあとから「バッテリーは充電停止中」と表示されるようになった場合は、バッテリー以外の故障も疑う必要があります。水分や衝撃は、充電ポートだけでなくMacBook内部の基板にも影響を与えることがあります。
水没のときは、最初は問題なく動いているように見えても時間が経ってから充電できなくなることがあります。内部に残った水分や汚れによって、通電時に不具合が出るためです。乾いたように見えても、内部まで安全な状態になっているとは限りません。
落下の場合は、外側に大きな傷がなくても内部の接点や基板に負担がかかっていることがあります。落としたあとから「充電表示が不安定になった」「特定の角度でしか充電できない」「電源が入りにくい」といった症状があれば、自己判断で使い続けるのは避けたほうが安全です。
バッテリーを交換しても「バッテリーは充電停止中」の表示が続く場合は、バッテリー本体ではなく充電を管理する側に原因が残っていることがあります。新しいバッテリーに交換しても充電が進まないなら、別の部品の確認が必要です。
MacBookは、バッテリーだけで充電を完結しているわけではありません。電源アダプタから入った電気を本体側で制御し、必要に応じてバッテリーへ送っています。そのため、制御する部分に不具合があるとバッテリーを交換しても症状が変わらないことがあります。
すでにバッテリー交換をしたのに「残量が増えない」「充電中の表示が安定しない」「起動不良も残っている」ときは、基板側の診断を受ける段階です。再度バッテリーだけを交換するより、充電まわりを含めて確認できる修理先に相談したほうが原因を切り分けやすくなります。
MacBookの充電停止中が続く場合は、相談前に症状の経緯を整理しておくと原因を切り分けやすくなります。バッテリー交換だけで済む状態なのか基板側の診断が必要なのかを判断するために、確認しておきたい情報を見ていきましょう。
修理相談の前に、まず「いつから充電停止中の表示が出るようになったのか」を整理しておきましょう。症状が出始めたタイミングは、原因を切り分けるうえで手がかりになります。
たとえば、macOSのアップデート後から表示されるようになったときは、システム側の影響も確認対象になります。一方で、使用中に突然電源が落ちたあとから充電が進まない場合は、電源まわりの部品に不具合が出ている可能性があります。
相談時には、次のような内容を伝えられるようにしておくとスムーズです。
症状の出方がわかるとバッテリーの劣化だけを見るのではなく、本体側の電源制御や基板の状態まで確認すべきか判断しやすくなります。細かく覚えていないときでも「いつ頃から」「何をしたあとから」だけでも整理しておきましょう。
充電器やケーブルを変えたかどうかも、相談前に確認しておきたい情報です。MacBookに合わない電源アダプタや出力の低い充電器を使っていると、充電停止中の表示や残量が増えない症状につながることがあります。
確認する際は、どの充電器を使ったかをできるだけ具体的に整理します。純正アダプタなのか、別メーカーのUSB-C充電器なのか、普段とは違うケーブルを使っているのかによって見直す箇所が変わります。
特に、次のような場合は記録しておくとよいでしょう。
別の充電器やケーブルでも症状が変わらない場合は、周辺機器だけが原因とは言い切れません。充電ポートや本体内部の電源まわりまで確認したほうが、原因の切り分けが進みやすくなります。
水没や落下の心当たりがあるときは、相談時に必ず伝えておきましょう。水分や衝撃は、バッテリーだけでなく基板や充電まわりの部品にも影響することがあります。
水こぼしの場合、直後は問題なく使えていても時間が経ってから充電停止中の表示が出ることがあります。内部に残った水分や汚れが通電部分に影響し、充電が安定しなくなるためです。表面が乾いて見えても、内部まで安全な状態とは限りません。
落下の場合も、外装に目立つ傷がないから安心とは判断できません。充電ポートの接触が不安定になったり、内部の基板に負担がかかったりするケースがあります。落としたあとから表示が出るようになった際は、その経緯を伝えることで診断が進めやすくなります。
水没や衝撃のあとに充電トラブルが続いている場合、自己判断で何度も充電を試すのは避けたほうが安全です。通電を繰り返すことで症状が悪化することがあるため、使用を控えて状態を確認してもらう流れが適しています。
修理に出す前には、データを残したいかどうかも整理しておきましょう。MacBookの修理では、依頼先や修理方法によってデータの扱いが変わることがあります。
特に、仕事の資料や写真、動画やログイン情報、制作データなどが入っているときは、相談時に「データを残したい」と伝えるのが良いです。原因がバッテリーだけであればデータに影響しにくい場合もありますが、基板修理が必要な状態では修理方法の選び方が変わります。
正規修理では部品交換が中心になることがあり、修理内容によっては初期化やデータ消失のリスクがあります。一方で基板修理に対応している修理店では、故障箇所を修理することでデータを残せる可能性があります。
バックアップが取れていないときは、無理に起動や充電を繰り返さないでください。状態によっては、症状が進んでデータの取り出しが難しくなることがあります。充電停止中の表示に加えて起動不良がある場合は、データ保持を前提に相談できる修理先を選ぶことが大切です。
すでにバッテリー交換をしたのに充電状態が改善しない場合は、その経緯も相談前に整理しておきましょう。交換後も「バッテリーは充電停止中」と表示されるなら、原因がバッテリー本体以外に残っている可能性があります。
相談時には、「いつ交換したのか」「どこで交換したのか」「交換後すぐに症状が残っていたのか」を伝えます。交換前と交換後で症状が変わったかどうかも、診断時の判断材料になります。
MacBookは、電源アダプタから入った電気を本体側で制御して必要に応じてバッテリーへ送る仕組みです。バッテリーを新しくしても充電が進まないときは、電気を受け取る部分や充電を管理する基板側の確認が必要になります。
再度バッテリーだけを交換する前に、充電まわり全体を見てもらうほうが原因を切り分けやすくなります。これまで試した対応を整理したうえで、バッテリー交換で済む状態なのかロジックボード修理まで見られる修理店に相談する段階なのかを確認しましょう。
再起動やPRAM・SMCリセットなどをおこなっても充電ができない場合は、バッテリーの劣化やハードウェアが故障している可能性が高いです。無理に自分で解決しようとせず、できるだけ早く専門の修理業者にみてもらうとよいでしょう。
MacBookの修理・メンテナンスを依頼する主な場所は「Apple公認店」「一般の修理業者」の2つです。
依頼先によって以下のような特徴があります。
| 修理依頼先 | メリット | デメリット |
| Apple公認店(Appleストア、正規サービスプロバイダ) | ・公認店のため安心して修理依頼できる ・修理に使用されるパーツはすべて純正品 | ・料金が高くなる可能性が高い ・修理時に初期化されることが多くデータが残らない可能性が高い ・修理完了までに5日~1週間程度かかる |
| 一般の修理業者 | ・公認店より修理料金が安くなりやすい ・最短即日で修理できる ・データがそのまま残る可能性が高い | ・修理時に純正品以外のパーツが使用されることもある ・修理先のスキルに大きな差がある |
安心感や、より細かいサービスを受けたい場合はApple公認店、料金やスピードを重視する方は一般の修理業者を選ぶとよいでしょう。
acLogicRepairは、5,000件以上の修理実績を持つ、Mac修理に特化したショップです。
MacLogicRepairでは、すべての修理を従業員が直接おこなっています。特にロジックボードの修理を得意としており、故障状況にもよりますが他店では対応できないような故障であっても対応可能です。
料金に関しても、自社修理にくわえ無駄なコストを徹底的にカットしているので、他店では簡単に真似できない価格で提供しています。さらに全国どこからでも修理を受け付けています。
また、従業員はすべてお客様の第一の修理を心がけております。たとえ修理箇所が複数に渡り、料金が変わる場合であっても必ずお客様に確認をおこない、予告なしの値上げはおこないません。修理においてデータ閲覧が必要であっても必ず事前に確認し、了承をいただいたうえで閲覧いたします。
たとえ故障の原因が不明であっても問題ございません。どのような質問でも丁寧に対応いたしますので「こんなこと聞いていいのかな?」とお悩みの方は、どうぞお気軽にMacLogicRepairにご相談ください。もちろん相談や見積もりだけでも大歓迎です。
Macの充電ができなくなる原因にはさまざまなものがありますが、症状によっては再起動やMac本体を冷ます、などの簡単な対応で改善する場合もあります。
しかし、原因がバッテリー切れやロジックボードの故障であった場合、Mac本体を修理しなければなりません。自分で修理することも可能ですが、失敗すると修理箇所を増やすことにもなるため、無理をせず修理業者に依頼するとよいでしょう。
MacLogicRepairは5,000件以上の修理実績を持つMac専門の修理業者です。
バッテリー交換はもちろん、高い技術を要するロジックボードの修理も可能で、他社であれば修理不可能な内容であっても対応可能なケースも少なくありません。また、料金に関しても他社ではなかなか出せない金額での修理も可能です。
Macの修理に関する内容であれば、どのような質問でも丁寧に対応いたしますので「こんなこと聞いていいのかな?」とお悩みの方は、どうぞお気軽にMacLogicRepairにご相談ください。もちろん相談やお見積りだけでも大歓迎です。
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Macの突然のトラブルにお困りなら
Mac修理のプロフェッショナル「MacLogicRepair(マック・ロジック・リペア)」にお任せください。
Apple正規店や一般的な修理店では「本体交換(データ消去)」と言われるような重度な故障でも、
当店なら5,000件以上の実績を活かし、データを諦めない修理に全力を尽くします。
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STEP 1:すぐ下のバナーから、連絡方法を選ぶ
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大切な写真や仕事のデータを諦めてしまう前に、まずは一度お気軽にご相談ください。
Macの修理は10年以上、累計5,000件以上のMac製品を修理してきていますので、多くの故障に対応が可能です。特に得意なのは、ロジックボードの修理です。ロジックボードは交換ではなく修理にすることでデータをそのまま残すことが可能です。
お客様の思い入れを大切にしたいという思いで、ロジックボード修理を行っています。
ぜひお気軽にご相談くださいませ。
〒160-0023
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